FUNDファンド
なかの日本成長
ファンド
日本の優良成長企業を厳選し、
効果的なエンゲージメントを行い
企業価値の向上を目指す
基準価額:
11,850
円
前日比(円):
+207
円
前日比(%):
+1.78
%
純資産総額:
4,160
百万円
基準日:2026年02月03日
最新のマンスリーレポート
なかの世界成長
ファンド
世界の優良成長企業を厳選し、
グローバルな経済成長を取り込み
長期投資の実現を目指す
基準価額:
11,551
円
前日比(円):
+21
円
前日比(%):
+0.18
%
純資産総額:
3,393
百万円
基準日:2026年02月03日
最新のマンスリーレポートNEWSお知らせ
2026.02.02
東洋経済オンライン『「今さら聞けない…」資産形成の超基本のキ ”お金を稼げる人”は、なぜ《投資信託》を勧めるのか』
2026.01.30
ソニー銀行公式ブログ『運用のプロに聞いてみた!「対話」を通じて企業を応援、「なかの日本成長ファンド」に込められた想いを探る』
2026.01.29
東洋経済オンライン『「高齢者に投資は向かない」は大間違い?”つみたて王子”が「60代からでも投資すべき」と言い切るワケ』
2026.01.27
本日発売!代表中野の著書「投資の女神は弱者に微笑む」
2026.01.09
マンスリーレポート1月号・なかの号通信No.08掲載のお知らせ
MESSAGEメッセージ
プロフェッショナルなチームで
「顧客本位」を追求する
なかのアセットマネジメントは、日本にまだ根付いていない真の独立系運用会社として、スパークスグループ、第一生命ホールディングス、ソニーフィナンシャルグループという大手金融事業3社をはじめ、個人株主さま方からの応援資本に支えられて、今般事業開始いたしました。
政府が「資産所得倍増プラン」を重要政策として掲げ、新NISA制度がスタートしたことで、資産形成への国民生活者の関心は如実に高まって来ていますが、長期投資に対する本質的理解は極めて表層的なままで、そこへの行動目的と将来を見据えた時間軸への共通認識を普遍化させることなしに、真の「資産運用立国化」は実現し得ないでしょう。
そしてこの国家戦略を担う金融機能として、資産運用業が中核的役割を果たすべきは論を待たぬことで、真の顧客本位に立脚した投資信託と金融サービスが所与とされて生活者に提供され、その高度化を健全に競い合う金融業界の在るべき姿に向けて、小さくともそれを体現する運用会社として、そこへの理想を追求してまいります!
そして「長期投資で生活者と社会の幸せに貢献する」を経営理念に掲げ、ひとりでも多くの善良な生活者の皆さまと、ワクワクする長期投資の旅を末永くご一緒すべく、プロフェッショナルを尽くしてまいる所存です!
長期投資家の皆さま、どうぞよろしくおねがいいたします。
なかのアセットマネジメント株式会社
代表取締役社長
中野 晴啓